㉘関係代名詞

こんにちは(^O^)

今回は関係代名詞について学びます。

英語でも登場したこの用法ですが、フランス語も基本的な考え方は同じです。

とはいえ、違うところもいろいろとあるのでしっかりと学びましょう。

今回学ぶこと

関係代名詞
動詞rendreの活用
動詞lireの活用



前回のレッスンはこちらをご覧ください。



まずはブログを見てみましょう。


ブログ

語学学校の休み時間、隣のクラスメイトが誰かを探しに教室まで探しに来ました。

サム
サム

Tu sais où Paul est maintenant ?
あなたはポールが今どこにいるか知っていますか?

わたし
わたし

C’est qui Paul ?
ポールとは誰のことですか?

サム
サム

Il est un élève qui vient de l’Italie.
彼はイタリアから来た生徒です。

わたし
わたし

Ah, il est aux toilettes.
あぁ、彼はトイレにいます。

わたし
わたし

Pourquoi tu le cherches ?
どうして彼を探しているのですか?

サム
サム

Parce que je lui rends ce livre qu’il m’a prêté il y a quelques mois.
なぜなら彼が私に数か月前に貸してくれたこの本を彼に返すからです。

わたし
わたし

C’est quoi ce livre ?
この本は何ですか?

サム
サム

C’est un roman dont il m’a parlé avant.
これは彼が前に私に話した小説です。

サム
サム

Je te conseille de lire ce livre dont l’histoire est amusante.
ストーリーが面白いこの本を読むことをお勧めします。

わたし
わたし

Très bien.
素晴らしい。

わたし
わたし

Quand il revient, je vais lui demander de me le prêter.
彼が戻ってきた時、私は彼に貸してくれるように頼みます。

サム
サム

De plus, on peut voir le film au cinéma où on peut utiliser le tarif étudiant.
それに、学生料金が使える映画館でも見ることができます。

わたし
わたし

C’est bien.
いいですね。

わたし
わたし

Ah, il revient.
あ、彼が戻ってきました。

こうして返してもらったばかりの本を私はその場でお願いして貸してもらうことになったのでした。

案の定フランス語の小説でしたが、頑張って読破しようと思います。

解説

①savoir + 疑問詞

文:Tu sais où Paul est maintenant ?

意味:あなたはポールが今どこにいるか知っていますか?

動詞savoir + 疑問詞
(疑問の内容について)知っている

と書くことができました。

今回は「どこ?」を使っています。

Tu sais où Paul est maintenant ?
チュ・セ・ウ・ポール・エ・マトノン?

と読みます。

②関係代名詞qui

文:Il est un élève qui vient de l’Italie.

意味:彼はイタリアから来た生徒です。

ここで関係代名詞の登場です。

関係代名詞とは二つの文を共通部分を鍵としてつなげる方法です。

今回の文では「彼は生徒だ」「生徒はイタリアから来た」という二つの文を一つの文にするにあたり、「生徒」 un élève(アン・エレーヴ) という共通部分を鍵としてつなげています。

そして鍵にするときに使ったのがqui(キ)です。

つまり、

Il est un élève.

Un élève vient de l’Italie.

という二つの文が元々あり、un élèveという共通部分をつなげると

Il est un élève vient de l’Italie.

となりますが、これでは区切りもなく動詞が二つ出てしまうという問題が出てしまうのでquiを使って二つの文が合わさってできた文ということを示します。

その結果できたのが

Il est un élève qui vient de l’Italie. 

というわけです。

つまり関係代名詞とは

  • 二つの文が元々存在する
  • 共通のキーワードを繋ぎ目にする
  • 繋ぐ際に「鍵」を使う

ものだと言えます。

今回は鍵の部分が二番目の文の主語だったのでquiを使いましたが、qui以外もこの後登場します。

なお、英語は主語が人間の場合はwho、モノならばwhichもしくはthatを使っていましたが、フランス語にはそういった使い分けはなく、モノでも人でも主語の関係代名詞は一貫してquiを使います

Il est un élève qui vient de l’Italie.
イレ・タン・ネレーヴ・キ・ヴィヤン・ドゥ・リタリー

と読みます。

③直接目的語のおさらい

文:Il est aux toilettes. Pourquoi tu le cherches ?

意味:彼はトイレにいます。どうして彼を探しているのですか?

「トイレ」les toilettes(レ・トワレ)と常に複数形です。

そのためà + les = auxとなっています。

二つ目の文は久しぶりの直接目的語をおさらいついでに出しました。

本来は

Pourquoi tu cherches Paul ?

ですが、Paulの部分を「彼」という代名詞にすると

Pourquoi tu cherches lui ?

となり、このluiの部分を直接目的語として使うことにより

Pourquoi tu lecherches ?

となります。

慣れていないとなぜこんな面倒なことをしないといけないのかと感じますが、日常的に相当使うものなのでしっかりと身につけましょう。

直接目的語についてはコチラを確認してください。


Il est aux toilettes. Pourquoi tu le cherches ?
イレ・オ・トワレ。プフクワ・チュ・ル・シェフシュ?

と読みます。

④関係代名詞que

文:Parce que je lui rends ce livre qu’il m’a prêté il y a quelques mois.

意味:なぜなら彼が私に数か月前に貸してくれたこの本を彼に返すからです。


関係代名詞queの使い方

ここでも関係代名詞が登場します。

今回は「本」ce livreが共通部分として使われています。

本来この文は

Parce que je lui rends ce livre.

Il m’a prêté ce livre il y a quelques mois.

という二つの文でした。

これら合わせて一つの文にする際に共通のキーワードになったのがce livreです。

しかし先ほどとは違い、このce livreが二つ目の文に置かれているのは主語ではなく、目的語です。

主語の関係代名詞はquiでしたが、目的語の関係代名詞はque(ク)を使います。

つまり、

Parce que je lui rends ce livre que il m’a prêté il y a quelques mois.

となるのですが、que il は短縮してqu’ilになるので、

Parce que je lui rends ce livre qu’il m’a prêté il y a quelques mois.

となります。

動詞rendreの活用

それぞれの単語について解説しますと、

Parce queはお馴染み「~なので」と理由を説明する言葉です。

「返す」rendre(ホンドフ)を使います。

今回は「彼に」返すので間接目的語で主語と動詞の間にluiが置かれています。

動詞rendreの活用もここで見ておきましょう。

現在形

主語活用読み方
Jerendsホン
Turendsホン
Ilrendホン
Ellerendホン
Nousrendonsホンドン
Vousrendezホンデ
Ilsrendentホンドゥ
Ellesrendentホンドゥ



半過去形

主語活用読み方
Jerendaisホンデイ
Turendaisホンデイ
Ilrendaitホンデイ
Ellerendaitホンデイ
Nousrendionsホンディオン
Vousrendiezホンディエ
Ilsrendaientホンデイ
Ellesrendaientホンデイ



単純未来形

主語活用読み方
Jerendraiホンドヘイ
Turendrasホンドハ
Ilrendraホンドハ
Ellerendraホンドハ
Nousrendronsホンドホン
Vousrendrezホンドヘ
Ilsrendrontホンドホン
Ellesrendrontホンドホン



条件法現在形

主語活用読み方
Jerendraisホンドヘイ
Turendraisホンドヘイ
Ilrendraitホンドヘイ
Ellerendraitホンへヘイ
Nousrendrionsホンドヒオン
Vousrendriezホンドヒエ
Ilsrendraientホンドヘイ
Ellesrendraientホンドヘイ



過去分詞

avoir + rendu   ホンデュ



反対に「貸す」prêter(プヘッテーフ)と言います。

これは無償で貸す場合で、レンタルなど有料での貸し借りは以前登場したlouer(ルエーフ)です。

ここでも「私に貸した」ということで間接目的語を使ってmeがavoirの前に来てm’aとなっています。

「(期間)前」の表現

「~前」と英語で言うagoはil y a + 期間を使います。

3日前なら
il y a trois jours

1週間前なら
il y a une semaine

といった具合です。

Parce que je lui rends ce livre qu’il m’a prêté il y a quelques mois.
パスク・ジュ・リュイ・ホン・ス・リーヴフ・キル・マ・プヘッテ・イリア・ケルク・モワ

と読みます。

⑤関係代名詞dont

文:C’est un roman dont il m’a parlé avant.

意味:これは彼が前に私に話した小説です。

これも関係代名詞が使われていますが、英語にはなかった用法で難しいです。

関係代名詞は二つの文を一つにしたものだったので、まずは二つの文にしてみました。

C’est un roman.

Il m’a parlé d’un roman avant.



「小説」un roman(アン・ホモン)です。

そして「~について話す」parler de ~と表現します。

ここでの関係代名詞を作るための共通の言葉はun romanです。

しかしなぜそれならqueにならないのかと言うと、deを後半の文は含んでいるからです。

つまり

de + 共通部分があるときは
関係代名詞dont(ドン)

を使います。

このdeがあるからdontになるというのが日本語にも英語にもない考え方なのでピンとこないです。

慣れるまではひたすら実例を見たり、自分で作ってみるしかありません。

C’est un roman dont il m’a parlé avant.
セ・タン・ホモン・ドン・イル・マ・パフレ・アヴォン

と読みます。

⑥動詞lireの活用

文:Je te conseille de lire ce livre dont l’histoire est amusante.

意味:ストーリーが面白いこの本を読むことをお勧めします。

この文でも関係代名詞dontが出ています。

ここでも二つの文にして考えてみましょう。

Je te conseille de lire ce livre.

L’histoire de ce livre est amusante.

ここでの共通部分はce livreです。

そして後半部分ではde ce livreが使われているので関係代名詞もdontになります。

一つ前の文ではparler deという熟語で使われたdeに対応していましたが、今回の文は「~の」という名詞を修飾するために使われたdeに対応してdontが使われました。

このように熟語や名詞の修飾でdeが使われるときにdontが使われやすいです。

ここからはそれぞれの単語について解説します。

「~に・・・することをお勧めする」conseiller(コンセイエーフ) 名詞 de 動詞を使います。

今回は「あなたに」が代名詞なので動詞の前に移動しています。

「読む」lire(リーフ)を使います。

活用が特徴的なので見ておきましょう。

現在形

主語活用読み方
Jelis
Tulis
Illit
Ellelit
Nouslisonsリゾン
Vouslisezリゼ
Ilslisentリーズ
Elleslisentリーズ



半過去形

主語活用読み方
Jelisaisリゼイ
Tulisaisリゼイ
Illisaitリゼイ
Ellelisaitリゼイ
Nouslisionsリジオン
Vouslisiezリジエ
Ilslisaientリゼイ
Elleslisaientリゼイ



単純未来形

主語活用読み方
Jeliraiリヘイ
Tulirasリハ
Illiraリハ
Elleliraリハ
Nouslironsリホン
Vouslirezリヘ
Ilslirontリホン
Elleslirontリホン



条件法現在形

主語活用読み方
Jeliraisリヘイ
Tuliraisリヘイ
Illiraitリヘイ
Elleliraitリヘイ
Nouslirionsリヒオン
Vousliriezリヒエ
Ilsliraientリヘイ
Ellesliraientリヘイ



過去分詞

avoir + lu  リュ



「話」une histoire(ユヌ・イストワーフ)です。

「面白い」amusant (アミュゾン)を使いました。Une histoire が女性名詞なので個々の文ではamusanteと最後にeが付いています。

なお、「興味深い、面白い」intéressant(アンテヘソン)も使えます。

Je te conseille de lire ce livre dont l’histoire est amusante.
ジュ・テュ・コンセイユ・ドゥ・リーフ・ス・リーヴフ・ドン・リストワーフ・エ・アミュゾント

と読みます。

⑦直接・間接目的語の把握

文:Quand il revient, je vais lui demander de me le prêter.

意味:彼が戻ってきた時、私は彼に貸してくれるように頼みます。

Quand ilコンチルと読むことがあります。

「戻ってくる」revenir(フヴニーフ)を使います。

これは「再び」という意味のre「来る」venirが組み合わさったものです。

そのため活用もvenirの頭にreが付いたものになります。

aller + 動詞の原形「これから~する」という近接未来でした。

今回は「頼む、要求する」demander(ドゥモンデーフ)にかかっています。

「~に・・・することを頼む」demander à 人 de 動詞の原形で書くことができます。

「彼に」と間接目的語の代名詞を使うためluiが対応する動詞の前に移動しています。

「貸す」「~に・・・を貸す」と書くときはprêter 物 à 人と書きます。

そのため「私に」の間接目的語の代名詞のme「le livre」の代名詞leが動詞の前に移動しています。

順番もme leの並びになります。

このように直接目的語と間接目的語の代名詞が動詞の前に移動することがよく起こるので読みながら何がどうなってそうなっているのか論理的に分析して慣れて行きましょう。

Quand il revient, je vais lui demander de me le prêter.
コンチル・フヴィヤン、ジュ・ヴェ・リュイ・ドゥモンデーフ・ドゥ・ム・ル・プヘッテーフ

と読みます。

⑧関係代名詞où

文:On peut voir le film au cinéma où on peut utiliser le tarif étudiant.

意味:それに、学生料金が使える映画館でも見ることができます。

ここでも関係代名詞が出ています。

今回も元の二文を見てみましょう。

On peut voir le film au cinéma.

On peut utiliser le tarif étudiant au cinéma.

ご覧の通り今回の共通部分はau cinémaです。

「映画館で」、つまり場所を表していることになります。

場所が共通部分になっているときは関係代名詞où(ウ)を使います。

その結果出来上がったのが今回の文になります。

「使う」はer動詞のutiliser(ユティリゼーフ)を使います。

On peut voir le film au cinéma où on peut utiliser le tarif étudiant.
オン・プ・ヴォワーフ・ル・フィルム・オ・シネマ・ウ・オン・プ・ユティリゼーフ・ル・タリフ・エチュディオン

と読みます。

おさらい

スクリプト

サム
サム

Tu sais où Paul est maintenant ?
チュ・セ・ウ・ポール・エ・マトノン?

わたし
わたし

C’est qui Paul ?
セ・キ・ポール?

サム
サム

Il est un élève qui vient de l’Italie.
イレ・タン・ネレーヴ・キ・ヴィヤン・ドゥ・リタリー

わたし
わたし

Ah, il est aux toilettes.
アー、イレ・オ・トワレ

わたし
わたし

Pourquoi tu le cherches ?
プフクワ・チュ・ル・シェフシュ?

サム
サム

Parce que je lui rends ce livre qu’il m’a prêté il y a quelques mois.
パスク・ジュ・リュイ・ホン・ス・リーヴフ・キル・マ・プヘッテ・イリア・ケルク・モワ

わたし
わたし

C’est quoi ce livre ?
セ・クワ・ス・リーヴフ?

サム
サム

C’est un roman dont il m’a parlé avant.
セ・タン・ホモン・ドン・イル・マ・パフレ・アヴォン

サム
サム

Je te conseille de lire ce livre dont l’histoire est amusante.
ジュ・テュ・コンセイユ・ドゥ・リーフ・ス・リーヴフ・ドン・リストワーフ・エ・アミュゾント

わたし
わたし

Très bien.
トヘビヤン

わたし
わたし

Quand il revient, je vais lui demander de me le prêter.
コンチル・フヴィヤン、ジュ・ヴェ・リュイ・ドゥモンデーフ・ドゥ・ム・ル・プヘッテーフ

サム
サム

De plus, on peut voir le film au cinéma où on peut utiliser le tarif étudiant.
ドゥ・プリュス。オン・プ・ヴォワーフ・ル・フィルム・オ・シネマ・ウ・オン・プ・ユティリゼーフ・ル・タリフ・エチュディオン

わたし
わたし

C’est bien.
セ・ビヤン

わたし
わたし

Ah, il revient.
ア、イル・フビヤン


新出語句

意味語句読み方
生徒l’élèveレレーヴ
トイレles toilettesレ・トワレ
返すrendreホンドフ
貸す(無料)prêterプヘッテーフ
貸す(有料)louerルエーフ
小説le romanル・ホモン
勧めるconseillerコンセイエーフ
読むlireリーフ
l’histoireリストワーフ
面白いamusant(e)(s)
intéressant(e)(s)
アミュゾン
アンテヘソン
戻ってくるrevenirフヴニーフ
頼むdemanderドゥモンデーフ
使うutiliserユティリゼーフ


関係代名詞

二つの文を一つの文にする際に二つの文の共通のキーワードを使ってつなげる方法です。

キーワードが後半の文でどんな役割をしているかで使う関係代名詞が変わります。

共通部分関係代名詞読み方
主語qui
目的語que
de + 名詞dontドン
場所


「(期間)~前」

Il y a ~(期間)


動詞rendreの活用

現在形

主語活用読み方
Jerendsホン
Turendsホン
Ilrendホン
Ellerendホン
Nousrendonsホンドン
Vousrendezホンデ
Ilsrendentホンドゥ
Ellesrendentホンドゥ



半過去形

主語活用読み方
Jerendaisホンデイ
Turendaisホンデイ
Ilrendaitホンデイ
Ellerendaitホンデイ
Nousrendionsホンディオン
Vousrendiezホンディエ
Ilsrendaientホンデイ
Ellesrendaientホンデイ



単純未来形

主語活用読み方
Jerendraiホンドヘイ
Turendrasホンドハ
Ilrendraホンドハ
Ellerendraホンドハ
Nousrendronsホンドホン
Vousrendrezホンドヘ
Ilsrendrontホンドホン
Ellesrendrontホンドホン



条件法現在形

主語活用読み方
Jerendraisホンドヘイ
Turendraisホンドヘイ
Ilrendraitホンドヘイ
Ellerendraitホンへヘイ
Nousrendrionsホンドヒオン
Vousrendriezホンドヒエ
Ilsrendraientホンドヘイ
Ellesrendraientホンドヘイ



過去分詞

avoir + rendu   ホンデュ


動詞lireの活用

現在形

主語活用読み方
Jelis
Tulis
Illit
Ellelit
Nouslisonsリゾン
Vouslisezリゼ
Ilslisentリーズ
Elleslisentリーズ



半過去形

主語活用読み方
Jelisaisリゼイ
Tulisaisリゼイ
Illisaitリゼイ
Ellelisaitリゼイ
Nouslisionsリジオン
Vouslisiezリジエ
Ilslisaientリゼイ
Elleslisaientリゼイ



単純未来形

主語活用読み方
Jeliraiリヘイ
Tulirasリハ
Illiraリハ
Elleliraリハ
Nouslironsリホン
Vouslirezリヘ
Ilslirontリホン
Elleslirontリホン



条件法現在形

主語活用読み方
Jeliraisリヘイ
Tuliraisリヘイ
Illiraitリヘイ
Elleliraitリヘイ
Nouslirionsリヒオン
Vousliriezリヒエ
Ilsliraientリヘイ
Ellesliraientリヘイ



過去分詞

avoir + lu  リュ


まとめ

今回は関係代名詞について学びました。

英語ですでに習っていたとはいえ、違っているところ、特にdontは全く馴染みがないもので戸惑ったかもしれません。

しかし関係代名詞はかなり頻繁に使うためしっかりとマスターしましょう。

それでは(^^)/~~~

今回学んだこと

関係代名詞
動詞rendreの活用
動詞lireの活用


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